砲撃に曝されるヤマト
徐々にヤマト艦内に侵攻していくドリルミサイル。そしてドメル艦隊からは間断なく砲撃が続く。
そんな一刻の猶予もない中で真田技師長とアナライザーのドリルミサイル逆転の努力は続いていた。